心を映す鏡

今晩は山本です。

久々の激しい雨で仁淀川は御覧の通りの濁流となっていました。

鏡川も濁流でした。

宇治川では濁流から逃れて甲羅干しをするアカミミガメがいました。

カメムシも避難していました。

昨日の事、休み時間に6年生がホワイトボードを消してくれました。

ホワイトボードにみんなの笑顔が映っています。

私は恩師の言葉を思い出しました。
「幸男。お前が磨きゆうがは便器じゃない。それはお前の心や。」
初心に戻れとホワイトボードの奥から語られたようでした。