こんばんは(`・ω・´)西ノ内です。
9月も下旬となろうのに、恐ろしく暑い日が続いていますね…秋はもうないのでしょうか?(´・ω・)
今日、1Fの教室を開けに行った時(15:30頃)の室内温度は34℃でした( ;∀;)ならば、外はもっと暑いということですね…日が照るところは50℃ぐらいあるのでは…(*´з`)
とまぁ、暑い日が続いて大変ですが、この9月は模試だらけ。
ようやく小学生と中1、2の模試が終わりました。あとは中3生の統一模試です。

【以下の文章は、私一個人の考えです】
私の感覚では「A判定(最低でもA判定よりのB判定)が基本」です。それ以下で不合格確実というわけではありませんが、何事にも余裕を持っていた方がいいですからね。
理科と社会は覚えたら覚えた分だけ点数につながる可能性が高いので、今から本腰入れて勉強するのはその2科目がいいかもしれません。
英語と国語は完全に長文・応用問題なので、今から全力で勉強しても点数の「飛躍」は難しいでしょうし、数学は計算問題は何度も練習して慣れることはできるでしょうが、応用問題は、これまた点数の「飛躍」は難しいでしょう。
入試は、一部の学科を除き、総合点で判断されますので、底上げするには理科社会が効果的でしょうね。
とは言え、英語を教えている私からは、英語の教科書は「毎日音読」はするべきだと思います。
高校生になっても英語はありますからね。少しでも中学校で習うことは頭に入れておいた方がいいです。


